花火

相楽 祐介
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楽曲解説

春の歌です。

歌詞

作詞:相楽 祐介

作曲:相楽 祐介

八月の風に壊れた時計の針が少し振れる 今は亡き花の香りが 鼻の先を少しかすめた 街並みは確かにそこにあるのに 言葉にしても もう伝わらないや 灯りを消して 暗がりを消して 見上げた空一輪の花が咲いた 誰もが見つめるその先で 散りゆく花びら 一つ一つ歩みは止まずに遠ざかる 人はどこへ 君はどこへ 帰って行くの 灯りを消して 暗がりを消して 見上げた空一輪の花が咲いた 誰もが見つめるその先で 咲き誇る花びら

アーティスト情報

只今ライブ活動休止中 20歳シンガーソングライターです。 現在載せてある楽曲はライブ活動再開と同時にアルバム出そうと思っているのでそのタイミング(遅くて2021年春頃)で非公開にしようと思っております。

shea

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