溺れる(demo ver)

ジオラマアパート
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歌詞

作詞:家守やも

作曲:ジオラマアパート

模様替えをした時に埃のそばで見つけたよ 僕じゃないような僕の顔 なんとなく見覚えある 神様は分からず屋 バタ足を止められない僕に嫌な夢を見せる それは例えば100万ドルの夜景より もっときれいで悲しいもの 海岸の向こう側 境界が朝靄にぼかされる そのままこっちへおいで 呼吸を聞かせて 息継ぎの仕方だけ段々と上手くなって それなりに泳げている自分に吐き気がした 味のなくなったガムの噛み心地に慣れるように 端っこが少しずつ腐っていくのをあなたは見ているの? 大抵のことはもう何も感じなくなった ただあなたの隣で息をしたい 海岸の向こう側 明日がすぐそこまで来ている あれから僕は本当は何にも成れてないんだ もう二度とこっちへ来るなよ 今度は本当に溺れてしまうから

アーティスト情報

2020年12月31日に結成。 楽曲が持つ日常的な世界観を大切に、さながら群像劇の様に繰り広げていくドラマチック・ロックバンド。 Vo,Gt.家守やも Gt.ナカジマヒサオ Ba.北上京志郎

shea

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