MimiZuku
12
1
0

楽曲解説

君はいつも先に行ってしまう 気づいたらずっと追いかけていたよ そんな気持ちを描いた曲です。

歌詞

作詞:荒木拓也

作曲:荒木拓也

スタートラインは一緒だった 君はどんどんと前に行って 現実逃避立ち止まる どん底へ落ちこぼれた そんな自分を認めろって 逃げてる自分に気が付けって もがき苦しむ自分自身を 希望の光に乗せていけ 今君のその存在が眩しいよ 離れてく感じがしてしまう 何故だろう僕には何が足りない あいつの背中が遠すぎる 遠すぎる 今遠くに君が見えている もう遅れない 立ちあがり 走りだした 今君の存在が今でも 煌びやかでとても綺麗でさ 何故だろう僕には何が足りない あいつの背中が遠すぎる 僕は満足するまで 抗う あいつを越えるまでは

アーティスト情報

MimiZuku project が作るサウンドを皆様に羽ばたいて送りします。 @Takuya_yeah

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or