零れた隙間に(Re-Rec ver.)

alter girl
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楽曲解説

雨宿りの歌

歌詞

作詞:alter girl

作曲:alter girl

雨の日 水面に 差し込む光に 翳した掌 透けて亡く成る 零れた雫に 逆さに写った 背中に寄り添う 私は消え逝く 溶けた残像 揺れる蒼 視覚えて仕舞うな さよならと言うには 今はまだ早くて 繋いだ手のひらの 熱がまだ残っていた 「今年はまだ雨が止まないんだね」 なんて天気予報を眺めてる君 来ない筈の夏に向かう傘は 今、差せない儘 さよならの後には 願うだけ虚しい 祭りの音が唯 響き渡っていた さよならと言うには 今はまだ早くて 繋いだ手のひらの 熱がまだ残っていた 引き止めた時には 雨はもう止んでいた 傘立てに刺っていた 面影をみていた

アーティスト情報

東京3人組。

shea

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