アイロニー

goomiey
928
23
2

歌詞

作詞:平山舞桜

作曲:平山舞桜

得られるものより減るものが 多くなって気づいたんだよ どこにでもあるような歌は歌いたくなかった 卑屈で埋め尽くされた紙なんて 僕が破ってやるよ 赤で書いた文字より大事なものはあるんだ 「どうせみんなそうだろう」 「僕だけじゃないだろ」 誰かの言葉がやけに胸に刺さって 白線は見えてたのに 僕たちは止まらなかったんだ アイロニー、ねえ教えてよ どこに向かえばいい? 帰り道荷物が多くなっていることに気づいた 僕には持てないほどおもく重なっていた 「どうせ僕なんか」とか 「君みたいにはなれないよ」とか 僕の思いが深く君に刺さって 白線が見えてたってなんだ 止まってしまう方が馬鹿だろう 現実は見えてたのに 僕たちは止まらなかったんだ アイロニー、ねえアイロニー 本当のことはどうでもいいんだ 終わりなんてつくらなきゃいい (3メートルの先の未来は 檻に入れられた魔物のようだ 1メートルの先の景色は 僕に向けられたものなんだ) あと少し、待ってたのに 今日も君は来てくれなかったんだ

アーティスト情報

茨城、水戸 全員18歳のガールズスリーピースバンド Vo.Gt. 平山 舞桜 Ba.Cho. 岩堀 聖奈 Dr.Cho. 大久保 林香 2017.07.15に結成。 茨城、水戸を中心に活動中。 本気です。 よろしくお願いします。

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs Project/パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or