猫と煙突
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歌詞

作詞:芳賀直弥

作曲:芳賀直弥

幸と不幸の間に潜む平凡に気づかないまま 毎日を嘆いて今日も眠れないまま家を出る 海沿いを走る列車で 緑のバスに乗って どこまでもいける気がしたよ 幻はいつもこっちの方を見ていた どうしようもないこの声は 独り狭い部屋の中で響いている あっという間に過ぎてった ブランコみたいな日々だった 自由と不自由の間に潜む責任に気づけないまま 毎日を嘆いて新しい何かにしがみつくように 海沿いを走る列車で 緑のバスに乗って どこまでもいける気がしたよ 幻はいつもこっちの方を見ていた どうしようもないこの声は 独り部屋の中で響いている あっという間に過ぎてった 観覧車みたいな日々だった 海沿いを走る列車で 緑のバスに乗って 君の住んでいる街まで荷物は全て置いて いつまでも会える気がしたよ 魔法は解けないで日常は続いていく どうしようもないこの声も 誰かの心にいつの日か届いていく 夢の続きはみれぬまま 春風みたいに過ぎ去って あっという間に過ぎてった ブランコみたいな日々だった

アーティスト情報

男女ツインボーカルのピアノパワーポップバンドです。 めちゃくちゃ爽快に、日常を切り取った切ないアレやコレを歌います。 北海道苫小牧市、札幌、旭川。 左から数えて 芳賀直弥 / Ba.Vo / 24 (2) み ち ぇ / Pf.Vo / 20 (3) 葛西颯人 / Gt.Cho / 20 (1) サポート あみし / Dr.Cho / 19 サポート あつし / Dr.cho / 20 (4) サポート ゲス子 / Gt.cho / 22

shea

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