東京

オッドアイ
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楽曲解説

世界で一番悲しい唄です。

歌詞

作詞:下妻大地

作曲:下妻大地

なびくスカートを追いかけるように 駅前に冷たい風が吹いている 春が僕らを赤く染めるように 東京が僕を独りにするように 数え切れない星屑が散るように 忘れたくない日を置いてきたように 紅いリップを唇に塗るように 言葉にならない事を笑うように 「僕は、この街で死んでやる」 「このままじゃ、赤信号は待てない」 結局僕は、ギターを弾いて唄うだけ あの子が住んでるあの街 ライブハウスがないよ 冬に僕らが頬を染めるように 好きだった唄が思い出せぬように 東京が僕を独りにするように "あの日"の涙の意味を知らぬように 結局僕は、ギターを弾いて唄うだけ あの子が住んでるあの街 ライブハウスがないよ 僕らは 独り さ この曲も孤独さ ビル風が吹いて思い出した この街のどこかで変わらず居ますか 置いてきた言葉を今唄うよ

アーティスト情報

枯れても嗄れても唄うロックバンド 連絡先→oddeye5757@gmail.com

shea

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