bell

橋本ゆい
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楽曲解説

小さい頃から飼っていたペットが死んでしまった時に、 自分だけ時が止まってるように思えたことや、悲しいことだけではなく愛おしいあの存在を忘れないようにここに残しておきたいと思いながら歌詞を書きました。 今でもライブで歌いながら姿が頭に浮かんできて想いが溢れ出す歌です。

歌詞

作詞:橋本ゆい

作曲:橋本ゆい

bell [1A] 君の髪はいつも柔らかい 触れようと頬すり寄せると嫌がってそっぽを向くそんなとこが好きだった 普段は甘えてこないのに僕がゲームに夢中になると膝の上乗ってくるそんなとこが好きだった [1B] 綺麗に畳まれたTシャツ抱きしめまだ残る愛しい香りに思い出溢れる [1サビ] 明日の空も青いか蕾は花を咲かすか 日はまた僕らを照らしているのか 流れてく時の真ん中で一人止まったまま 光は星になってた [2B] 綺麗に畳まれたTシャツ抱きしめ冷たい唇にそっとキスをした [2サビ] あの日の空も青いか咲いてた花は枯れたか 夏が終われば秋が来ていたのか 遠ざかる日々を抱きしめて一人止まったまま光は星になってた [2A] 君の髪はいつも柔らかい 触れようと頬すり寄せてももう返事はない

アーティスト情報

奈良県19歳 ピアノ弾き語り お問い合わせはDMまでYouTube⇨https://t.co/eXvj7sOC3h

shea

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