楽曲解説

死ぬまでに果てしない時間がある。 夢を実現するためにいろんなことができる。 その反面めちゃくちゃいやなこともある。 そんな気持ちを書いた曲です。

歌詞

作詞:平野しゅうた

作曲:平野しゅうた

止まった時計に夢を描いた 冷たい風が吹く冬の日の夜に どこかに落とした一つのビー玉 追いかけたときにはもう遅かった 意味もなく生きて 意味もなく傷ついて 暗くて 怖くて  何も見えない いつか飛べる日が 来るまで何をすれば 果てしない時間(とき)は 終わらない夢を見るため 道に咲いてた向日葵はもう枯れた 止まった時計が動き出す瞬間を 読み飛ばした100ページ目 夢に向かいたい人で今日も順番待ち 意味もなく笑って 意味もなく頑張って いつかは 必ず 僕等は終わる いつか春が来る そうなればいいのにな 叶わない夢は あの空忘れないため  いつか夜は明ける 信じるただそれだけ 消えた月は今 静かに夢を見る 懐かしい日々は 今は雨の向こう 果てしない夢は 最後に笑うため 最後に笑うため

アーティスト情報

中学2年生です。 自分の思いをまっすぐな歌詞に込めて弾き語りをしています。 僕の音楽の世界観を聴いて下さい。

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs Project/パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or