夜空

セツナ
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歌詞

作詞:えいしょう

作曲:セツナ

生きている意味が 分からなくなってきて 気がつくと僕は自然と 自転車を漕いでいた 君の叫びが ふと聞こえた気がして それでも僕は自分で 気分を変えようとした 季節が過ぎ行き月の光は輝く そして色とりどりの南の夜空へ 錆びたギターと 古びたシャツを いかした明日に変えれたなら この空から 今の僕のまま 悲しい日々を抜けれるかな 最後に笑ったのは 背後の僕だった 先が見えなくなって でもただ明日に向かって 気がつくと僕は不安で 未知の空間にいた 今僕の背にあるこの羽をひらく 君を思い出すそこへと踏み出す 来週には4月新しい僕の旅が今始まる 錆びたギターと 古びたシャツを いかした明日に変えれたなら この空から 今の僕のまま 悲しい日々を抜けれるかな 最後に笑ったのは 僕じゃなかった あなただったんだろ

アーティスト情報

金沢発 オリジナルバンド「セツナ」公式アカウント Vo≫ えいしょう@M910F Gt たっちゃん@tatsu_6_shimi Ba かえ Dr たかあき@taka1118aki ライブ動画→https://t.co/kz6WBzwNgV

shea

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