東京

伴守寸
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歌詞

作詞:伴守寸

作曲:伴守寸

憧れて 憧れて 死ぬほど憧れて 何度汽車に乗ろうと思ったか 膝を抱えて夢見たあの頃 さらば東京 愛した都会(街)よ 流れる人波 ビルの谷間に 沈む夕陽はあまりに赤い 雑踏の渦に飲まれ 消えてゆく泡さ 二度と会えない 出会いをまた繰り返す この街の空の下 愛した人がいる 電車のドアが開く度事に その姿を探しているのさ さらば東京 二度と来る事も無い 涙に滲む 東京タワー そっと手を振り目を閉じる 雑踏の渦に飲まれ 消えてゆく泡さ 二度と会えない 出会いをまた繰り返す 満員電車から 吐き出される人生 ただ生きる事に 必死な人たち さらば東京 夢見た東京 でも俺が生きる場所は ここじゃない

アーティスト情報

生きる事は「騒ぎ」です!生粋の20世紀少年です。 大病を患い、これらの曲をアップしようと思いたちました。 言わばこの曲たちは僕の「遺書」なのです。

shea

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