日々の栞

いちやなぎ
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楽曲解説

透き通る特徴的な歌声と軽やかなバンドサウンドで、日常の情景を心のなかに留め置く栞かのように大事に歌った楽曲となっている。 『「ふとした時に心の中に風が吹いて、ぱらぱらと本のように想いがめくれる。栞を挟んでおいたところに、ページがとまり情景が浮かんであの頃を懐かしむ」 そんな日常の隙間を歌にしました。 暖かく賑やかなバンドサウンドに乗っかって、どこまでも。 ちょっぴり切ないことを思い出しちゃっても大丈夫なように。 今日はいいことありそうと思える、天気の良い日にぜひ聴いてほしいです。』

歌詞

作詞:一柳 努

作曲:一柳 努

本が風でめくれるように思いはめぐるめぐるめぐる 雨上がり水たまりひとっとび向こうに虹がかかってる ちょっと寄ってこうか パンの焼けた匂い 藍色の空がはじき出す魔法みたいで綺麗だね 気分が晴れて歌い出す ビール片手に空の下 地平線に沿ってステップを踏んで花びらをちらすちらすちらす 絵の具だらけのパレットのように無邪気に走り回る 待ち合わせようか 時間がきたから 瞬く星が踊り出す 魔法みたいで綺麗だね 気分が晴れて歌い出す 夜更かし町の中で あの花が咲き乱れる頃 私たちははなればなれでしょう 私の気持ちはどこにも行かないからお元気でいてください

アーティスト情報

京都を中心に活動するシンガー・ソングライター。 いちやなぎが唄うと、風景に靄がかかる。 誰もが持ってる淡い夏の思い出を唄う、透き通った声と言葉に中毒者が続出中。

shea

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