楽曲解説

雨の日に聞きたいと思えるような 男女の恋愛模様をテーマに作詞作曲しました。

歌詞

作詞:井上 直也

作曲:岡 知輝

季節はすでに超えていた 悲しみさえも日に溶いた 君は黒に染まっていた 涙さえ涙さえ千切って 君が去った後の部屋には 刻む針だけが響いた どんな表情も星の夜も 涙だけ涙だけ残して 教えて 鏡の裏に貼り付けたレッテルは 君の目の元まで届いていますか 焼きついた感情が今もまだ締め付けるんだ 帰れないよ変われないよ 乾かないまま腐ってゆく きっと君を唸らせるような教科書があれば ‘‘退屈なの‘‘なんて言わせないで 他の理由で去れた気もするんだよ いつも使ってた色違いのお揃いコップ 眉をひそめて君は叩き割った そこで青に染まったんだ 求めていたものは刺激を与えるものだった 雲は空を求め流れてゆく 僕はもう流せない群青の涙 焼きついた純情が今もまだ締め付けるんだ いっそ夜空に自由に 秤の上で踊れたら 求めていたものは儚くて短く 掴んだ手を離せば終わった そんな白のような気迫を返せよ

アーティスト情報

作詞.Gt&Vo.井上 直也 作曲.Ba.岡 知輝 大猿.Gt.横山 大成 天才.Dr.石坂 圭介 の4人で活動するオルタナティブロックバンド。

shea

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