有楽町ラブストーリー

みほ りょうすけ
0
0

歌詞

作詞:みほりょうすけ

作曲:みほりょうすけ

君を待ってる 中央改札 週末黄昏時 ビルの明かりに浮かぶ人たち まるで影絵の様に 息を切らしてくる笑顔に 心 安らいでく 今日はどこへ行こうか そぞろあるく 初めて二人きりで会った日のこと 覚えてる? フォーラムAでの誰かのコンサート どんな内容だったかは思い出せない 覚えてるのは その横顔   君の故郷のアンテナショップで   何度も聞いた君の街のこと   まだ見たこともないのに   懐かしいとさえ思えるんだ 不思議だね この街のように 僕も変わり続けてるよ あの頃より もっと 君が好き 幼い頃 祖母に連れてこられて来たみゆき座  祖母の手の温もりと 外国の映画 それがこの街との出会い 時計台とライオンと スクランブルと高く青い空 音楽と出会って通ったレコード店 学校帰りに閉店まで入り浸って 二十歳の祝いに あの文具屋で父が作ってくれた ネーム入りの万年筆   この街のなかに確実に 僕の人生があって   今 君と歩いてる   例えば子供達と 年老いても二人で    きっと君とこの道を歩いてるだろう そんなことを 今 思っているんだ 一緒に暮らさないか これからもずっと 君と歩いていきたい  一緒に暮らさないか

アーティスト情報

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or