五月の蛙

ミカヅキグマ
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楽曲解説

生まれて初めてつくった曲。

歌詞

作詞:駒谷遥也

作曲:駒谷遥也

君と歩いた道を 今は一人で歩いているんだ ショッキングピンクの恋は一瞬で終わって 季節はただただ過ぎていく どんどん離れていって だんだん忘れていって もう戻れないんだ 君はきっともう忘れてしまったんだろうか あの日の帰り道を いつか思い出してほしいんだよ 割れてしまった青い風船のように あの日々にはもう二度と もう一度だけ、なんて 馬鹿みたいだ 真夜中の電話 君の寝息 雨の日 二人で一つの傘 馬鹿みたいに笑う顔も 繋げなかった手も 突然の別れの言葉も 僕は今日も変われずに 君が隣で笑ってたこと いつもいつも思い出してしまうんだよ 君はきっともう忘れてしまったんだろうか あの日の帰り道を いつか思い出してほしいんだよ

アーティスト情報

戸惑ったりときめいたり。 衝動と焦燥と幻想を歌います。

shea

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