夢喰鳥

fibgloo
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歌詞

作詞:垣内昭仁

作曲:垣内昭仁

午前五時 明け方空は白みがかってきてる ついに来た 旅立ちの日 ぎゅうぎゅうに詰まったリュックを背負って空を見た 太陽に向かって 鳥が飛んでった 初まりを告げる鳥が彼方へ飛び立ってしまったから ぐずぐずしてる暇はもう無いよと誰もが言うのです いつだって世界は僕を置いてこうとするから そろそろ 焦らせてやろう 夢なんて 叶うものじゃないって誰かは言うけど 向かってみないことにはそれもわからないから 一度心を囚われてしまった 僕の心を鳥が持ってった 確かにあった僕の心 煽るように 僕の道をなぞるように 行く末を占うように 空を飛び回る 明日になったら本気を出そう そう言って何度も寝過ごして来た 僕の瞳は濁ってるけれど 磨いたらすぐに光りだした 大丈夫 ここで過ごした思い出は胸にある 全てを 捨てるわけじゃない 誰だって 過去を捨てることは難しいけど たまには確証のない未来の話をしよう 夢を追う鳥が大空を自由に舞い踊るから この大地を駆け抜けてやろうと僕は決意した 一度心を囚われてしまった まるで僕は鳥のようだって 確かにある誓いを盾に 駆けて行く 僕の道をなぞるように たまに君を思い出して 今も命を削る

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