秋愁

JINGU
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楽曲解説

タイトルは「しゅうしゅう」。ひと夏の恋の終わりを鳴くセミに例えて~的な。 オリジナルアルバム「あの日、君と...」 各配信サイトにて販売中! https://linkco.re/QDBC6P7b

歌詞

作詞:JINGU、Yusuke

作曲:JINGU、Yusuke

過ごした夏の日に別れを告げて 青い海 色を変えた 夏休み アイスを片手に歩く 君の姿 消えて行くから このままの夏が続いて行くとして 忘れ方 探し歩く今は 過ぎる時に目を背けては 同じ景色を歩いた 日の短さで 終わりを決めつけて いつか季節は変わりゆく 何も知らずに泣く僕は まるで9月のセミ 気だるさと熱はついてくるのに どうして君だけ消えた 風鈴の音が片耳を突く 未だ冷めやらない想いが あの時の事 何度も繰り返す もしもなんて呟く だけど 君の言葉がまた渦を巻く 滲む涙 乾くけど 日の短さで 終わりを決めつけて いつか季節は変わりゆく あの日のアイス 持った僕は 夏を抜け出せないよ 季節は変わるけど僕は変われなくて あの日二人 海と花火 来年もずっと横にいたい 泣いている 泣いている 分かってるけど 日の短さで 終わりを決めつけて いつか季節は変わりゆく 何も知らずに泣く僕は まるで9月のセミだね 日が短いから 月がよく見える 瞬間は今も息づく ずっと この夏に全て置いて行こう 二人 またいつかきっと...

アーティスト情報

横浜生まれのシケガーソングライター。のんびりやってます。

shea

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