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川上 朔
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歌詞

作詞:川上 朔

作曲:川上 朔

蒼い夜に言葉を流して 狭い空気を嫌った 外に出てみれば 少し軽くなった気がする 軽率な決断で作ってきたけど 案外そんなに悪くは無い 最終列車を見送り 始発と共に朝を待つ 最終列車を見送り 僕は朝に1人なんだ 赤く染まった空に手をかざす 張り詰めた蒼に心を隠して 作った壁で守った心 内側から腐ってしまった どうか、お願い 誰か僕を洗い流して まだ行けるような気がする まだで腐るには早すぎる 最終列車に揺られて 僕は急ぐ始まりへ 最終列車に揺られて 思い出した蒼にさよならを

アーティスト情報

川上 朔と申します。sweet rainというバンドでVo.Gtをしています。ex.アノマティ。作詞作曲します。17歳です。どうぞよろしくお願い致します。

shea

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