太陽の上 feat. IA

サラバガニ
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楽曲解説

太陽は我々の上にあるものだ。しかし太陽が我々より下に来る時が2つある。1つ目は夜太陽が沈む時。2つ目は我々が太陽の上に昇る時。 僕にとって特別な曲です。離れた人から力を授かったからこそ完成できた、そんな曲です。

歌詞

作詞:サラバガニ

作曲:サラバガニ

〜歌詞〜 Aメロ 眠い気がする 僕はどんな顔してるのだろう 見たくないな 起きて時計を確認したら2時 耳を澄ませば 飛行機の音が聞こえる  多分2階で聞こえる太鼓は 自分の鼓動 Bメロ 非生産的な生産手段を片手にとり脳を今叩き起こす 頭は痛くない 寝るんだ寝るんだ寝れるわけない なんたって今日は革命の日 さあ一人で静かにパーティーしよう お腹がすいたのどが渇いた もう明日は近いさ~ サビ 日は昇る 歌が生まれる 今自分は天才だ 詩(うた)が書ける 日が沈む 明くる朝を待つ きっとあしたは寝不足だ また明日 Aメロ 起きた だめだ 至る所が痛すぎる 昼寝するしかないかな 安らかな今日は ふざけながら 電話の通話ボタンを押す 母の口調がなんか違う 背筋が凍る Bメロ ああ古典インクで確かに描いたソーダと黒飴の味の日常 「また会いにくるね」届かぬ思いと止まらぬ時計 涙に濡れる描いた思い出そのたびにはっきりくすむ赤色 お腹も空かず喉も渇かないの息が苦しい サビ 日が昇る今日も 朝が来る 僕を照らした太陽が 一つ消えた 日が沈む 二度と昇らない 幻になった明日よ 行かないで Cメロ 僕はただ今元気ですそちらさまの後に続く言葉 が見つからない あなたは僕の自慢の方でした 胸騒ぎもさせずに でも感じていたんだこの避けられぬ 悲劇的な結末はいずれかは来ることを Bメロ 茶色の味噌汁味噌のハンバーグ田舎道を走る赤のトラクター 帰り道には いつも決まって飴を舐めながら スマホの写真を見返してたらあなたの村の風景が浮かぶ あの地は僕のだ第2のふるさとさ 心はそこに サビ 生きている大空の下 この奇跡と必然に ありがとう 大いなる川が流れてる 美しい惠みの春に 育まれ サビ2周目 増えることのない 思い出よ 灰となりゆく思い出よ 胸に添えて 日は昇りそして沈みゆく 限りある光受けて 輝いて

アーティスト情報

Sound sculptor (曲を作ってる人)

shea

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