僕の歌

もりりん
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楽曲解説

また、僕なんですねぇ

歌詞

作詞:もりりん

作曲:もりりん

年老いたベッドで 目を覚ました僕を 見せびらかすよう 差していた斜陽 きれかけのタバコ そっと火をつけて 吸い込んでみても 晴れやしない胸は 左上の画面が割れたケータイ なんの音沙汰もなく こんな日々じゃって何を言ってるんだ 僕が選んだ道でしょ? 日々、増加傾向 上面の禅問答 つまり逃避行 情けないやつだろ? ねぇ、誰か僕を いや、わかっているよ これすら逃避行 どこからほんとなの? 何にもしていないのに 腹は減ってくるもんだね そんなことすらイラついて 掻いた腕、取れたカサブタ 垂れた血は落ちて シーツで滲んでる 何かに似てるな なんて考えて 僕じゃない誰か 僕ではない誰か 変わってくれないかい? 変えてくれないかい? 年老いたベッドで じっとしている僕を 見捨てるように 見えなくなる夕日 明日が来るのか あぁ明日が来るのか 僕も来るのか あぁまた僕なのか…

アーティスト情報

歌を歌う大学生です。 基本的にオリジナルソングを歌います。暇な時に聴いていただけると幸いです。#オリジナルソング #シンガーソングライター #作詞

shea

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