低気圧バッドトリップ

伊吹 朔
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楽曲解説

フリートラック使用

歌詞

作詞:伊吹 朔

作曲:伊吹 朔

低気圧に誘われバッドトリップ 君を連れてく それが言えなくて 恥ずかしい どこかさみしい昼下がり 君といた真夏の終わりは 今だけ 今だけを抱き合っていたよ きっと、分かんないよ 愛想尽かさないで待ってよ ねぇ you can take me.shout it out.I gonna make your smile.花弁は落ちたsoだからkill fake ya きっと、分かんないよ 愛憎今更になって恋しくなるなんて 溶け溶けちゃうよな不思議な季節 you can fuck my brain ya 静かな深夜 桃色の君を見つけた瞬間 バチバチ脳内パンク 落ちちゃう一瞬のfaint さらさら黒髪流してよso cool eye eye 恋焦がした夜夏の花火 未成年大人子供の体躯 自転車飛ばして大人のディスコに 強がりをダウンロード 二人は溶けてく you said me I dont know why you can take me back yaya 保健室から君の席に書かれた番号にロックして 全てを独り占めしたくて 気の抜けたソーダのようだ 君の瞳に映るindigo go 今だって止まんないジェラス この天気が心地いい 去るなら飛ばしてねぇこっち 低気圧に侵されクラクラ 憂が飲み込んだ 戻れない夢に迷い込んだなら ああ 踏切に彷徨うあいつの影はまぁ5時半の憂鬱 今更なんて 君は言ってくれさえもしないんだろな ああ 消えたあいつの影を探した足跡は乾かない 低気圧に誘われバッドトリップ 君を連れてく それが言えなくて恥ずかしい どこかさみしい昼下がり 君といた真夏の終わりは 今だけ 今だけを抱き合っていたよ あれは八月夏の真ん中 君とあいつと風に揺れてた 天気予報はどうでもよかった 低気圧が街を覆ってた 他愛のない会話を繰り返したしかし終わるなんて気付かなかったんだ 思えばあの日は夏の匂いが激しく香っていたんだっけな もがきながら死ぬのだからね きっと最後は辛かったんだろね 今はロンリーロンリーロンリーな感傷に浸った吐き気がしちゃうほどの偽善者 馬鹿だなお前が全部悪りぃわ 空がうるさくごうごう唸った 戻ってく意識とその中で、これで終わりだね と誰かが言った 蝉も鳴いては活きながら死ぬ あれは子供の胸の穴ぼこ ボコボコに殴られた公園 それでも君を 昔のことをなんか なんか思い出してる 低気圧に誘われバッドトリップ 君を連れてく やっと言えたんだ遅すぎるかな 顔が熱を帯びてきて 君は嫌だ きっと言うだろう サヨナラ サヨナラ サヨナラ 僕ね、分かったよ 愛憎今更になって恋しくなるのは 泣け泣けちゃうよな僕はあいつだ

アーティスト情報

高校2年生17歳ラッパー

shea

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