劇場(demo ver.)

Adler
4
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歌詞

作詞:石河尚修

作曲:石河尚修

最後には笑えるかな 何かを捨ててしまったけど 幸せそうに見える人々 夜が僕を覆いかぶさって なんとなく不幸せの中心みたい 冷めている 誰も救えないなら 僕自身を救うのは僕だけだ 静謐が生み出す強さに憧れている故 まだ気づけていない 最後には笑えるから 曖昧にしない方がいいんだ 手探りで見えないまま 下手に生きていくから黙っていて 少年の目は黒い青 涙で色を濁したって まだ死なない鮮やかさを抱えてる 憧憬の眼差しはいつも同じ いつかはと嘯いてから 何度も君を傷つけて 才能は枯れたまま 抱き締めあげては愛してくれ 綻びを繋ぎ止めるように 心をどうにか保っている こんな事は続かないんだって だから諦めたくは無い 最後には笑いたいな 曖昧にしちゃいけないと思う 手探りで見えないまま 下手に生きて行くけどそれでいい 誰も救えないなら 僕自身を救うのは僕だけだ 静謐が生み出す強さに少しだけ それでも近づけたんだよ だからそう

アーティスト情報

都内中心で活動中のロックバンド、Adler(アドラー)。2018年結成。 チケット予約はオフィシャルウェブサイトまたはTwitterにて受付。

shea

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