この町の夕空

ゆか
70
1
0

歌詞

作詞:ゆか

作曲:ゆか

木陰に転げた クヌギの木の実 脱げたぼうしが 風に吹かれて 小鳥のさえずる 静けさの中 風と陽を浴びると 大きな大地の上で 空に包まれていると気づく 悲しみと祈りが出会う この町の夕空 明日も今日もいつの日も 夜をこえて 新しい朝がくる 部屋の窓から君の声して 見えた帽子と 笑った顔 歩幅を合わせて 歩いてみたり たまに競い合ったり 大きな声で 笑いたいな 靴ひも結び とびだした 忘れないでいられるはずさ きっと僕らは強い さみしくても大丈夫 今をこえて 必ず会いに行く

アーティスト情報

ハタチの大学生。ゆる〜く歌を作ってうたっています♪ ゆる〜く歌の波にゆられながら聴いてもらえたらうれしいな❤︎

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or