都会の夏

そよか
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歌詞

作詞:そよか

作曲:そよか

世界を見守る何かが 甘いジュースをこぼした様 夏に染まった半球の 人々の頬は今日もゆるい あのこに電話できそうだ あいつに好きと言えそうだ そんな味がする 夏の18時 はじめて縁側に座り スイカを食べた 誰かは天才 夏に染まったこの街の 人々の足は今日も軽い どこへも行けてしまいそう 夢を思い出しちゃいそうだ そんな音がする 夏の18時

アーティスト情報

1997年生まれ22歳 一生、作詞作曲弾き語り。

shea

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