深夜行路

artclassics
141
1
0

歌詞

作詞:原秀一

作曲:原秀一

沈む夜道を歩いていくように 照らす月が消えていくように 霞んでいく想い  ぼやけて見えない 薄明りの下飛び交う羽虫 夜風が煽るようになでる 帰る道も知らず 帰り方も知らず 明日へとまた一歩 足を踏み入れた 遠くなるほど目を細めて 握りしめた手紙をクシャクシャに 遠回りをしてきた僕らは またこれからゆっくり出会うだろう 不意に思い出したあの日を 後ろめたさが僕を指さす ゆっくり歩く月夜の下を 瞼の裏側 焼き付いてんだ 夢物語だと良かったな 握りしめた手紙破り捨て 沈む夜が明けてくる頃 揺蕩う空 雫が落ちるよ

アーティスト情報

piano rock band

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs Project/パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or