楽曲解説

秋を唄った 叙事詩

歌詞

作詞:林田だだ。

作曲:林田だだ。

蒼音(あおね)ノスタルジック 美しかった 眩しかった おぼろげだった 届かなくなった 感傷 連想 しないように 詩を 書きました 感傷それはきっと 夢まぼろしです 青い 日々は とても綺麗だったけど 溶けて 泡のようだね 消えていった 皆落ちていくから 地球だっていつかは 少し気付けば 初秋の日 美しかった 眩しかった おぼろげだった 届かなくなった 感想だけは 書けなくって 今になりました 感情だけは きっと 枯れないままです 赤い 血が巡って 騒ぎ出すけど 何もない この手は動かなくって 皆落ちていくから この手だって いつかは やっと気付けば 晩秋の日で 青い 日々は とても綺麗だったけど 溶けて 泡のようだね 消えていった 皆落ちていくから 地球だっていつかは なんてことない 秋こがれた日─────

アーティスト情報

masqueradedejavu(マスカレードデジャブ) X河本(Dr/Key)神林(Vo/Gt)によるツーピースロックバンド。2014年結成。数多くのツアー経験を経て、2018年ミニアルバムをインディーズリリース。幅広いジャンルの音楽の良さを取り入れた音楽性の高さと世界観が評価を受けている。

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or