hollow

cyberMINK
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楽曲解説

昔への後悔と未来への虚無というテーマで、滞留するだけの現在を歌っています。cyberMINKは楽しいライブをモットーにしているし、歌詞もどちらかというと盛り上がること中心のものが多いのですが、「無気力や虚無が根底にあったうえでの、せめて少しでも楽しくできたら」という気持ちで作っています。その我々の芯にあるネガティブさを示した曲です。

歌詞

作詞:雛

作曲:雛

こんな気持ちになるくらいなら出会わなければよかったし やること投げだしてねていても太陽は頭の上をとおる こんなのどこがいいんだよって自分が作ったの壊したくなるし やることなげだして寝ていても一向に体調はよくなりません 確かに僕は死にたいけど 君が死にたいと泣いた時 なんて言っていいのかわからなくて 風呂に入る元気すらないし 僕の隣には誰も座んない 一回小さくミスしただけで 存在価値はゴミ以下になるし せめてトラウマにしたい気持ち いまならよくわかるよ もしも殺さない程度に君を傷つけてたら向け続けてくれてたのかな 憎しみを 憎しみを 人を救う抱きしめ方くらい 教科書に書いててほしかった まあそれもすべて遠い昔の話 いくらでも残酷になって 拷問みたく腕を切り落としたり おなかをかきまぜたり そんな妄想をたまに夢に見る 結局自分勝手なのでひとりがよく似合います 27で死ぬのはもうむりだから 身体に毒を蓄積させてそして40くらいで死のう

アーティスト情報

「僕らのモラトリアム」をコンセプトにした2人組アイドルユニット

shea

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