濃藍の空

Fanz Union
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歌詞

作詞:shunshun

作曲:卓磨

臆病から耳を塞いで 目を閉じるとまぶた映る陽炎は すり抜けて 手の感触はまだあの日のまま 傷をつけた数 傷が痛むなら これまでどれほど重ねたのだろう “前”を見つめたら溢れて伝うの 理由わからずに どこまでも広げてく濃藍の空 心を濡らし溶かした夜は独りきりでも 此処じゃまだ見えはしないその日のため 指折り数えて焦がれてる果てのない明日へ 気がつけない全ての優しさ見えないから 繰り返す弱さ消せはしない 大切なものまで置いてきてみても それでも軽くならない それほどの想いが在るのかな 雨粒が時を刻んでたみたい 濡れたあの場所に今日は座れない 立ち尽くしたまま見つめた視界は夜に包まれて どこまでも広げてく濃藍の空 月夜は時に心を優しく照らすから ここじゃまだ聞こえないあなたの声 心を澄まして焦がれてる果てのない明日へ 夜に奏で静まる世界に 心に射せこの音の先に

アーティスト情報

埼玉県出身のロックバンド Vocal:卓磨とGuitar:shunshunの2人体制で楽曲制作を開始。 ネット媒体を活動の場として音源発表を続けてきたが 2018年5月よりライブ活動を開始する 。 クリアかつ伸びやかなハイトーンボーカル、 語感を大切にすると共に、一語一句に深い意味・感情が込められた歌詞、 キャッチーなサウンドの中に存在する、練られたギターアレンジが武器。 「無比の蒼さ」を根底にした楽曲制作・ライブ活動に精進している。

shea

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