歌詞

作詞:加藤一熙

作曲:加藤一熙

名前のない痛みが 広い部屋でくつろいでいる 呼んでもいないのに ふと気がつけばすぐ側にいる 痛みを私は知っている いなくなると決めた日は 月が綺麗な夜でした 触れた手が少し冷めた頃 優しく髪を撫でた 今 別れを 柔らかな光が 暗い部屋を泳いでる 温もりの使い方を教えてくれたから 今度は君にあげるよ 最後のプレゼント さよならを決めたこと 君は気づいていたでしょう 泣いた街が目を覚ますころ 一つ明かりが消えた さぁ 別れを 君が無事に明日を生きられるよう 暗い道も一人歩けるよう 月明かりよ どうか陰らないように いなくなると決めた日は 月が綺麗な夜でした もうここには帰らないから 優しく髪を撫でた 君の隣にいたいと願ったのは いつかこの日が来るとわかっていたから 痛むのならいっそ捨ててもいいよ 君が忘れても忘れないから さぁ 別れを 明日は良い夢を

アーティスト情報

2014年5月より活動を開始し、現在神奈川・東京を中心として精力的に活動している。加藤一煕(Gt,Vo)の繊細な歌声とパワフルなライブパフォーマンスは圧巻である。印象的なメロディーラインに乗せられた愛に溢れた歌詞は人々の心に優しく寄り添う。 2019年6月にバンド初となるミニアルバム「film」をリリース。

shea

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