水泳

あれは予感
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歌詞

作詞:川満雄洋

作曲:川満雄洋

あの時かけた声は 井戸に小石を落とすような さがしていた言葉 船がいかり下ろすような 海に下ろすような そんな 橋の下はどうだい 乾かない土のにおい 流れていく電車 あれに乗っていたこともある いや流れてくのは景色のほうで だからこっちか 草の上に座った 尻が少しぬれた 消された落書き さびた鉄だったり 冷えて黙り込むコンクリート 魚は見えない においに混じる海 この川の水を飲めないと思った 大雨がふればここはきっと 足がとどかなくなってしまうのだろう あの時かけた声は 井戸に小石を落とすような そんな

アーティスト情報

2017年くらいからやっているバンドのようなもの

shea

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