熱を上げて

まなつ
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歌詞

作詞:まなつ

作曲:まなつ

泣きたくなる程春の陽射しに晒されたままで 思い出せない程前からずっと変わらない 美しくなくとも 僕ら死ぬまでずっと この場所で歌い続けるから あいつらみたいにやれたら 口にすれば何かを失くしてしまいそうで 窓際ゆらゆら 揺れる風 ひとりぼっちのまま 熱を上げていく 背伸びをしたって ほんの少しだとしたって できるだけ遠くを見たかった 泣きたくなる程春の陽射しに晒されたままで 思い出せない程前からずっと変わらない 美しくなくとも 僕ら死ぬまでずっと この場所で歌い続けるから バカバカしいのは分かってる あなたが言わずとも分かってるけど 窓際ゆらゆら 揺れる風に乗せて ひとりぼっちでも唄が 熱を上げてゆく 泣きたくなる程春の陽射しに晒されたままで 思い出せない程前からずっと変わらない 美しくなくとも 僕ら死ぬまでずっと この場所で歌い続けるから

アーティスト情報

町田発3ピースロックンロールバンド!

shea

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