金木犀

スヌスムムリク
171
1
0

楽曲解説

秋盤。

歌詞

作詞:スヌスムムリク

作曲:スヌスムムリク

最寄りの駅西口改札を抜けて 2番線発の準急電車 つり輪越しに見る小さな世界は なんか違って、手を突っ込んだ ありきたりな毎日を 切り取ってまた張り合わせて つぎはぎだらけ縫い目に沿って ぽっかりの今日も塞ぐように 金木犀の香りがそっとあなたの心許したなら 小学生みたいな無垢な笑顔みせてよ 横断歩道の白いところだけを歩いて 近い未来の想像見ないふり 開口一番何を話そう 君のこと思い描いてみる 補正してしまうのさ 君との思い出を 悲しいほど 余白のない時間に背中を押されて 笑っちゃうな笑っちゃうな情けなくなるな いつもいつもさ 金木犀の香りがそっとあなたの心許したなら 小学生みたいな無垢な笑顔みせてよ 横断歩道の白いところだけを歩いて 近い未来の想像見ないふり 金木犀の香りがそっとあなたの心許したなら 小学生みたいな無垢な笑顔見せてよ 20分遅れの僕を見つけて君は 見て見ぬふりをして笑った

アーティスト情報

音楽と旅を愛するマイペースバンド。

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or