サヨナラ

賀野 翔
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歌詞

作詞:賀野 翔

作曲:賀野 翔

今年も寒いねって手を繋ぐことが できない今年の冬はもっと寒いです 君という存在が毛布だったのに 一人で寂しく暖房を受けるだけ 髪の毛についた雪に君との思い出が 詰まっているのに気づけば溶けてた 今日も明日も明後日も 君の体温を感じていたかった なんでいないのか頭が追いつかない もう一度寒いねって手を握って欲しかった クリスマスの町中に映る景色は 僕をあざ笑うかのようにみえた 去年歩いた赤レンガ人混みに ただ埋もれて君を思い出さないように ほんとだったらもっと輝いてた 光も綺麗に見えなくて悲しいだけ もっと愛してればもっと好きって 言っていればまだ側にいれたのかな 溢れた涙で全てを流した 君の笑顔が僕の生きがいだった 今日も明日も明後日も 君の体温を感じていたかった なんでいないのか頭が追いつかない もう一度寒いねって手を握って 今日も明日も明後日も 君の体温を感じていたかった なんでいないのか頭が追いつかない もう一度寒いねって手を握って欲しかった 本当に君が大好きでした

アーティスト情報

千葉県出身の20歳。ストレートな歌詞と実体験を曲にし、僕にしか作れない曲を作っています。

shea

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