砂時計

netherland
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楽曲解説

最初で最後のラブソング

歌詞

作詞:ほずみ

作曲:ほずみ

日々に寄り添うようにに重なる幸せを どのくらい前から当たり前と呼んでいたろ 身を千切るような少しのサヨナラを どうか 受け入れて 君の濡れた瞳が僕の瞳に映る 砂時計の様に、時間と涙は比例しないけど 変わらないよ 二人の歩んでく距離は。 日々に寄り添うような優しい出来事を どのくらい僕達は感じて来れたんだろう? 広く見てみれば少しのサヨナラを どうか 受け入れて 日の暮れる景色が僕の瞳に反射する 砂時計の様に、時間と僕らは止まれない けど 変わらないよ 二人の歩んでく距離は 君の濡れた瞳が僕の瞳に映る 砂時計の様に、時間と涙は比例しないけど 変わらないよ 二人の歩んでく距離は。

アーティスト情報

vo.ずみほ(@after_slumber) dtm.しん(@tsrude) 自宅に防音室作って、作曲にいそしむ日々です。

shea

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