夏と終わりの雨宿り

BITEMPTY
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楽曲解説

これからなんてもう言わない― 雨降る、ある夏の唄

歌詞

作詞:浦田 望夢

作曲:浦田 望夢

どこからともなく 現れたりはしないかな ハテナにまみれた日々に ひとつひとつ印をつける 音のないこの世界で 僕の声はまだ届くかな 何もいらない そんな嘘を信じていた 助けてあげるよってのを 知らず知らず求めていた 誰かが囁く 雨の音で良く聞こえないや ふとした瞬間から 始まりを告げる音が響いた 出逢ってもない物語に さよならなんてさ あるのかな 波立つ街で静かに二人 こっそり生きるよ ひっそり話すよ これからなんて もう言わないから このままでいいよ このままでいい 言葉の雨に撃たれた そんな時傘を差しだす君 でも、君がびしょ濡れになっていい理由にはならないよ 君のせいで、君のおかげで雨は嫌い だけど、雨の日が好きになった 波立つ街で静かに二人 こっそり生きるよ ひっそり話すよ これからなんて もう言わないから このままでいいよ 波立つ街で静かに二人 こっそり生きるよ ひっそり話すよ これからなんて もう言わないから このままで居よう このままでいい

shea

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