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未祐.
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歌詞

作詞:未祐

作曲:未祐

部屋 窓 月 机 コーヒー ギター 言葉 記憶 声 愛 絶望 孤独 愛を一つ知れば それ以上に別れが怖くなって 一瞬のぬくもりだって 偽りのように思えた 誰かから私へと送られる全ての 言葉 記憶 眼差しが 本物であれと願った その時から私はずっと孤独になった でもそれが悲しいことではないことも知った だからあなたがわたしにくれる 全てのことを 疑って拒むほどバカなことはないと思った 優しさから愛情からしばらく距離を置いて わかった中のいくつかの答え 誰かにとって私は たいした意味なんて持たない だから自分にとっての私で 生きればいいんだ それ以上近くにはどうかこないで かすり傷さえ今は致命傷なんだ 簡単に愛なんて言ったりしないで 言葉の中に真実など 何もないから 優しさから愛情からしばらく距離を置いて わかった中のいくつかの答え 誰かじゃない何かじゃない ただ1人私だけが この悲しみを拭って生きて行けるんだ 生きて行くのです 部屋 窓 月 机 コーヒー ギター 言葉 記憶 声 愛 絶望 孤独

アーティスト情報

1月26日生まれ。音楽好きな父親の影響で幼少期より歌謡曲に触れて育つ。小学校の頃に、とある海外アニメのオープニング曲に衝撃を受け、歌うようになる。中学生になり、ギター、ドラム、作詞を始める。高校生になってから、作曲を始めオリジナル曲を作りはじめる。その後、大学生になり、弾き語りでのライブ活動をスタート。2018年よりGt若林達人、Drタケリョウスケと共に弾き語りからバンドサウンドを横断するフリーな編成スタイルで活動開始。

shea

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