欅の木 short ver.

Loafer
87
1
0

歌詞

作詞:水村宏輔

作曲:水村宏輔

綺麗になった君を見ると なんか不安になって 君から愛の言葉ひとつ 引き出すのに必死になって 冷え切ったその唇から 聞きたくない名前 ただ ひきつった笑顔で 1日の他愛もない出来事を聞いてた あぁ いつの間に僕は 君を困らすことばかり吐き出してた 駅前の大きな欅は ワイヤーで補強され 大きくなりすぎたせいでもう 自力で立っていられない あんな風に僕はきっと 枯れていくのかな いま 君の心に 届かぬ言い訳並べて抱き寄せた まだ 不器用にふたり 抱き合ってた頃の方がより心地良かった 「私と音楽どっちが大事?」って あの日 ついに君の口から零れた だけど僕は何も言えなかった 確かにその答えは「君」だったから 恐かったから ただ 墜落してく 歪んだ世界が2人を待ってる もう 言い慣れたこと 囁き 触れ合うだけの日々に ケリをつけよう

アーティスト情報

歌ものRock & Pops。埼玉を中心に活動しているバンド。 Loaferとは日本語で「怠け者」という意味です LINE@で未発表曲公開しています ID @srp0057m

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs Project/パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or