なんとなく

ran
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楽曲解説

言葉にできない曖昧のなかにある不安と 言葉にできないが故の強さを曲にしました。

歌詞

作詞:ran

作曲:ran

終わりを考えながら過ごすのは悲しいけど 僕たちはこのままずっと 一緒にいる気がするんだ なんでかって? そんなの分からない なんとなく、でいいんだよ 角のラーメン屋も よく見る古本屋も 公園の 満開の桜の木だって 一人で行けるし 一人で見れるけど どうしても君の顔が浮かぶんだ 「好きだ」と言うのは簡単だけど 理由はひとつにまとまらない 心は何かを知っているようで 分からない僕の 言葉は濁るだけ 僕たちもう大人だね 帰る場所も離れてしまう 「お金が貯まったら何がしたい?」 なんとなく聞く僕に 笑って答えた 「たくさん君に会いに行きたい」 素直で 真っ直ぐで 愛おしい 甘えたがりで 少しわがままな君 良いところばかりじゃないけれど 君らしいと思うほど また惹かれていく 終わりを考えながら過ごすのは悲しいけど 僕たちはこのままずっと 一緒にいる気がするんだ なんでかって? そんなの分からない なんとなく、でいいんだよ なんとなく、でいたいんだよ

アーティスト情報

1996

shea

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