ナル

カラノア
29
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歌詞

作詞:雄大

作曲:雄大

君の身体を強く抱きしめていると 君の体温は上がっていった 季節はすっかり夏だった 早まる心臓、夕立の雲 震える身体は 触れるとすぐ崩れてしまいそうなほど小さかったんだ 壊れていった 君の身体はもうどこにも無いけど 飾った風景、泣いた夜でも忘れられなくて 季節はあの頃みたいな夏だった 早まる心臓、夕立は過ぎた 震える身体は 触れるとすぐ崩れてしまいそうはなほど小さかったんだ 君は弱かった

アーティスト情報

karanoah official twitter HP→https://karanoah.jimdosite.com お問い合わせはHP、DMまでお願いします。

shea

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