重なる憧憬

マユ太
0
0

楽曲解説

ぜひ聴いて、よければ歌ってください

歌詞

作詞:マユ太

作曲:マユ太

ひまわり咲く小道で君を魅たんだ 無邪気なその笑顔に見惚れていた 僕の心は何もないはずなのにね どうして頭から消えない その笑顔は誰のために この気持ちは何のためにあるの 考え続けては嫌になる繰り返し その度沈んでく弱いだけの僕が 何もできずに立ち尽くす 夏の日差しを浴びる君は 僕には眩しい だから今だけは君をみることができない 何も変わらないこともわかってるはずなのに ぼくはまた逃げてるだけ 今日もひとりでひまわりの小道を 呆然と歩き続けるしかできなくて 意味もなくきみのことだけ考え続けてる 君のいない夏が こんなに苦しいなんて 木陰歩く僕は弱いままの僕だ 夏の空が輝いている 雲ひとつない綺麗な空が 無慈悲にぼくを照らし 色褪めた瞳にそっと光を取り戻すように 強く強く消えない思いで 君だけ写し続ける 風が吹くのならば 今度こそは逃げたくない 諦められない気持ちがあれば 前を向けるんだ この風はそのための風 いまこそやるとき あの笑顔守れるように僕は強くなってやるんだと 心に刻む

アーティスト情報

作詞・作曲始めました まだまだ初心者です 歌が苦手なのでとりあえずボーカロイドを使ってます ぜひ聞いていってください

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or