seagull

Toshiki
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楽曲解説

吉野町駅 7月の頃

歌詞

作詞:Toshiki Sakuma

作曲:Toshiki Sakuma

古ぼけた陽射しが降る朝に 僕はきっと声をなくしたのだろう 脱ぎ捨てたt-shirtが眠るように まどろんだ日々を重ねていたよ 打ち寄せるたびに 白く光る記憶の波間 わずかな出逢いに君を乗せていた somewhere このままにしてよ こうして 痛みを見せてよ 明日を失うまま 息を切らすまま 意味をなくしてぶら下がった その腕を握ってよ 霞んでいた光の群れはとうに 澄み切った空と混ざりあったよ 吹き付けた南風のように 悲しみがまとわりついていたよ 無くしたひと時に 巡り会うような憂いの狭間 長い間潜って 息を止めていた somewhere このままにしてよ こうして 痛みを見せてよ 明日を失うまま 息を切らすまま 意味をなくしてぶら下がった その腕を握ってよ 2018.08.21

アーティスト情報

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shea

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