殺文句

This is LAST
54,334
730
2

歌詞

作詞:菊池 陽報

作曲:菊池 陽報

桜舞う季節 思い出した 毎日のように朝帰りばっか 気づけば二番目で待てをくらった 笑う、笑える 無様だったな それでも君の帰りを待った 君は言った あなたが一番よ 二月の寒い日の夜のこと 中学の時の同窓会があるってさ 「大丈夫、あなたが心配することは 何も起きないし、あなたが1番だから。」 迷って、疑った そんな自分に気付いて嫌気がさした 「わかってるよ、今更」 「信じてるよ。」 桜舞う、季節 思い出した 毎日のように朝帰りばっか 気づけば二番目で待てをくらった 笑う、笑える 無様だったな それでも君の帰りを待った 君は言った あなたが一番よ ならなんで待つんだよ 君のすべてがほしんだよ 夜桜からのラブホテル 楽しかったかい? ところで指輪はどうしたの? ならなんですべてを話すの? わからない。 わかるのは待ってれば 君は帰ってくるってこと 四月の異常な日常の中で 離れたい待って会って話そって君は言った。 いつもなら迎えに行くんだけどさ。 人目を気にして外では二人で会えなかった。 君と昼に会って、抱きしめて 愛か情かもわからなくなって 独占欲だけが浮き足立った また夜になって帰したくないな そうとは言えずに君を見送って通知がなった 「遊んでくるね。」 この季節、思い出した 毎日のように朝帰りばっか 気づけば二番目で待てをくらった 笑う?笑える 無様だったな それでも君の帰りを待った 君は言った 「あなたが1番よ。」

アーティスト情報

2018年に結成の千葉発スリーピースロックバンド。vo.陽報の胸をえぐるような実体験を歌う。

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs Project/パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or