M.W.F.W.

Ryo Yoshinaga
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楽曲解説

Ryo Yoshinaga New EP "Loistaa" 収録曲 2019.4.6 六本木CLAPSにて行われたワンマンライブより。 疾走感溢れるシティポップ。 楽曲の随所に散りばめられた言葉遊びや、音遊びにも注目してもらいたい一曲。

歌詞

作詞:Ryo Yoshinaga

作曲:Ryo Yoshinaga , Yuki Hanabusa

抜け出したtwilight 感覚だけ頼りにして その長い睫毛の先に 落ちる影が合図 満ち始めmoonlight 感覚を取り戻さなきゃ 無表情の街じゃ誰も 痛みに気づかない 準備はいらないそっと鍵(キー)を回して 後悔先に立たず どこまでいく Driving freeway 今日だけは 制限速度 常識超えて 手応えのない自由 どこかにないか探そう ヘッドライトのせいかもね いつもはこの街に埋もれている 私でもここでなら ネオンのように光るはず 止めないでShow time 朝が迎えに来たって 重力に従っていれば 引き止める赤はない 理性の箱にそっと鍵(キー)をかけたら つきまとう焦燥感も 吐きだしていこう Driving freeway 立体に 交差した気持ちさえスピードに 手放して風の塵 消えてしまえばいいなんて ビルの谷走るだけ 頭ではわかっているだけど 私でもここでなら ネオンのように光るはず 溢れ出す 感情線 その先に いつでも後悔だけがつきまとう このままじゃ埋もれて消える前に アクセル踏めばいい 正解はシンプルで Driving my way 今日だけは 制限速度 常識超えて 手応えのない自由 どこかにないか探すの 誰かのせいはやめて 私が私であるために ネオンより光るはず 私に会う旅に出よう

アーティスト情報

80年代を中心とした洋楽に魅了され歌うことを始め、2015年夏からミュージシャンとしての活動をスタート。 R&B, Acid Jazz, Gospelなどをルーツに自ら作詞作曲を手がけ、物語の一説のような歌詞を伸びやかな歌声で紡ぐ。 ライブ活動のほか、コーラスシンガーとしても活動。FNS歌謡祭、Count Down TV、NHK SONGSなどへの出演から、映画『CATS(吹替版)』歌唱参加、アーティストのレコーディング参加、ライブ参加など、様々な場所で「声」を必要としてくれる人のために歌っている。

shea

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