民衆の唄

Show Chang
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歌詞

作詞:Show Chang

作曲:Show Chang

あぁ そして 日が昇り 新しい一日が あぁ 夜の終わり告げて 夢から醒めてゆく あぁ今日も働いて 生きる意味を探している 辛い仕事 いつの間にか 魂がすり減ってゆく いつも 同じ 日々に この唄を 人は皆 自由求め 彷徨い歩く 定めだと 幸せを手に入れる 手段は一つだけじゃない そばにいる 大事な人に 寄り添えることを 愛という 出会いとか別れとか 胸がときめく瞬間が 訪れる 誰のもとにも いつかは必ず それぞれの道を行く それぞれの夢へと続く道 災いを恐れては(open your eyes to see) 逃げてばかりいる(close your eyes to sleep) 希望のともしびを (keep in your mind to live) 消さずに守り通してみせる 友らよ 聞こえるか? 我らのこの唄が いざ立てよ 共に行こう 運命の先へ いざ立て友よ その足で 戦いの果てに見える園へ 儚き命燃やすとき (いざ立てよ 共に行こう) その瞳に誇りを映せ(瞳に誇りを映せ) 嵐が晴れ雨は止むだろう 太陽が輝く 喜びを分かちあおう  我らに微笑みを そして歌おう 高らかに 民の唄を 暁の街 月浮かび 揺らめく夜に 灯りが一つ 灯る 旅を終えた 若い男が 夜のカフェへと 立ち寄る 疲れを癒すための 安らぎを求めていた 眠気覚ましにひとつ 熱いエスプレッソを 黒く澄んだ瞳の 麗しい娘ひとり さりげなくも確かに 男を見つめていた いたずらを運命は遊ぶ 今宵もまたひとつ 灯りが灯る二人の心 炎のように燃えだす 目があった瞬間から 恋は始まっていた 見つめ合う二人は 心を寄せあう 運命は突然に 転がり落ちてゆく 抱き合うと身体は 溶けて混ざりあってく la la la... 若者たちが通る 街角のカフェテラス 恋に落ちた二人は 行くよ暁の街

アーティスト情報

メーザーハウス/小池ゼミ(卒) 曲を書くことを中心に活動

shea

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