進化の時

Rutile
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歌詞

作詞:柴田修

作曲:柴田修

心の焼け付く匂いと カラフルな 狼煙が山の向こうで上がる 怯える動物は姿を変える 一人になったよ まだ馴染まない体とで 愛し合えたならばもう何もない 焚き火パチリと弾ける 太陽 照らして 心の洞窟を 逆さまコウモリ 松明を嫌う 闇に紛れて似た者同士 一つになったよ 輪郭もない 俺は誰なんだ 愛し合うために生まれたのか 違わないよね 神様 光になったよ この体を滑り落ちていく 愛し合えたならば跡形もない 突き動かしたいんだ 愛しているあなた あなたを 灰になるくらいに激しく 愛し合おうぜ 神様

アーティスト情報

gt.&vo. 柴田修 ba.木田麻斗 dr. 水野祐太による3ピースロックバンド、【Rutile(ルチル)】。 https://t.co/llKDgQitKQ movie→https://t.co/gqBfAH7Jwz

shea

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