十六夜橋

howling
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楽曲解説

「十六夜橋」 ソングライターを名乗る時は、自分で納得のいく歌詞を書けるようになった時。 そう決めた僕の背中を、この曲が押してくれました

歌詞

作詞:howling

作曲:howling

雨の覆う 十六夜には 君からの言葉 やむことなき憂いを着て空に探してる 愛の恩恵を浴びた 日々はもう遠くて 迷い児のような問いを まだ考えつめて 雨雲に光は見えず * 欄干に雨はたたき落ちて 君との一輪の追憶さえ かき消して散ってくのに 渡りきるために罪も犯した オレには月が見えなくても この橋をもう戻れない オレに宛てた 手紙にある君の文字からは 楽しげではある事より 君があふれてた 夏たけなわに出かけた 花火の咲く望楼 愛のほとぼりの中で 君の頬がふるえた 夜風すら拭えぬまま 艶姿 浴衣にまとった君 帰らぬ一輪の追憶なら 時雨れた袖も抱いて 袂から分かっては ひきとめた 二人の立ちすくむ橋の途上 携えた指も忘れない *repeat この橋をもう戻れない

アーティスト情報

2018年5月〜 ソングライターとして活動し作詞作曲した曲をリリックビデオとしてYouTubeに公開中です。たくさんの人に届く歌を歌っていきます。無言フォローお許し下さい JOY SOUNDに僕の曲「夕雲」「さびりあい」「月下」「残照」「reply」「熱望の導火」「化身」が入りました キョクナビTOPから歌手名「はうりんぐ」で検索できます

shea

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