このアーティストのライブ情報

歌詞

作詞:To-ya

作曲:To-ya

流れ出した空の色と 声さえ聴けずにそっと目を閉じた 未来がずっと前から呼んでいたの 僕等の明日を全部見透かしてさ 夢の中でさえ希望を抱いた 君は銀河の果て僕等の夢の果て 流星に飛び乗って いつか光る月へ行こう 太陽に逆らって 冷たい夜星の向こう 声も夢も未来さえも 全部呑み込んでさ 流星の広がる世界へ 世界へ 世界へ ふと気が付けば通り過ぎて 僕等の願いさえ届かなくて 待てば待つほど良い気になって まるでいつもの君のようだね 思い出してみて 僕等だけの詩 いつか銀河の果て 僕等の夢の果て 流星に飛び乗って いつか光る月へ行こう 太陽に逆らって 冷たい夜星の向こう 声も夢も未来さえも 全部呑み込んでさ 流星の広がる世界へ 僕らが見てた未来に いつか辿り着けるだろうか あの日君を想った涙が 夜の闇を照らす 僕らが見てた未来に いつか辿り着けるだろうか あの日君を想った涙が 夜の闇を照らす 声も夢も未来さえも 君を想う祈りさえも 流星の広がる世界へ 流星に飛び乗って いつか光る月へ行こう 太陽に逆らって 冷たい夜星の向こう 声も夢も未来さえも 全部呑み込んでさ 流星の広がる世界へ (I pray to a shooting star)世界へ (I pray to a shooting star) (I pray to a shooting star) (I pray to a shooting star)

楽曲解説

その名の通り一瞬の輝きと美しさがテーマ。 誰もが覚えやすいキャッチーなメロディラインとエモーショナルな歌詞が織りなす楽曲たちは聴く人を別世界へと誘う。 忙しい日常の中でふと立ち止まり、自分自身を見つめ直すきっかけを与えてくれる、そんな一曲。 優しい想いを歌詞に、楽曲を通して見せる景色、ステージで表現する感情 背中をそっと押せる希望を、紡いだ音と言葉の可能性を信じて 宮城県/仙台市を中心に 【23rd October】 ライブ、配信共に精力的に活動中

アーティスト情報

「優しさに触れるシネマティックロック」 今まで自主制作音源として、3枚をリリース(うち1枚はデジタルリリース) 1st single「流星」2023年10月リリース 2nd single 「Hand in Hand」2024年4月リリース 3rd single 「”Wish upon a star”」2025年11月リリース ライブ活動として、県外ライブも精力的に行っており、毎年10月には自主企画『NAGAMACHI ROCK FESTIVAL』を行い、県内・県外かかわらず、様々なアーティストを呼び込み企画をおこなっている。 2025年「月の見える日に」が、映画「初恋芸人」の挿入歌に決定 来年2026年5月3日に長町Rippleにて初のワンマンライブ。 来年2026年10月24日にはキャリア初となる仙台PITでの企画を控えている。

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