
このアーティストのライブ情報
歌詞
作詞:To-ya
作曲:To-ya
眩しい陽だまり 入れ替わる夕陽 語らない月と 燃え尽きた流星 君と見た光 閉した暗闇 伝える事の出来ない想いも 忘れかけていたあの日の約束 胸の中で サヨナラ君が見てた未来は 幾千の星たちが照らすだろう いつかいつか君の空まで 風に乗せて唄うから 広がる空は君のもの 冷たい月は僕のもの 輝く星は君のもの 静かな夜は僕のもの 奏でる唄は君の事 並べた言葉は僕の事 あの日の君とのふたりごと ただのひとりごと あの日君と交わした言葉 今も胸の中で想ってるから いつかいつか君の空まで 風に乗せて唄うから サヨナラ君が羽ばたいた空 幾千の星たちと輝くだろう いつかいつか君の場所まで 風に乗せて叫ぶから
楽曲解説
失った大切な人への想いを歌い上げ、心の中に残る温かい記憶や絆を表現。メロディーは強く優しく、心に深く響き、悲しみと共に希望を感じさせる力を持つ。 歌詞には、別れの悲しみを癒し、感謝の気持ちを再確認させてくれる心温まるメッセージが込められている。 優しい想いを歌詞に、楽曲を通して見せる景色、ステージで表現する感情 背中をそっと押せる希望を、紡いだ音と言葉の可能性を信じて 宮城県/仙台市を中心に 【23rd October】 ライブ、配信共に精力的に活動中
アーティスト情報
「優しさに触れるシネマティックロック」 今まで自主制作音源として、3枚をリリース(うち1枚はデジタルリリース) 1st single「流星」2023年10月リリース 2nd single 「Hand in Hand」2024年4月リリース 3rd single 「”Wish upon a star”」2025年11月リリース ライブ活動として、県外ライブも精力的に行っており、毎年10月には自主企画『NAGAMACHI ROCK FESTIVAL』を行い、県内・県外かかわらず、様々なアーティストを呼び込み企画をおこなっている。 2025年「月の見える日に」が、映画「初恋芸人」の挿入歌に決定 来年2026年5月3日に長町Rippleにて初のワンマンライブ。 来年2026年10月24日にはキャリア初となる仙台PITでの企画を控えている。













