
想い出の君「新バージョン」(改訂版)
福音−hukune−歌詞
作詞:福音-hukune-
作曲:福音-hukune-
君と初めて出逢った時 おとなしい人かと思ってた でも知り合って付き合ううちに そうじゃないと気が付いた はっきり言って君は 人見知りなだけなんだね 親しくなれば心も許し 何でも話せるようになっていた 君と一緒にいる時間は 僕にとって永遠だった 一緒に遊ぶことも 一緒にふざけ合うことも 大切な思い出として 今も残っている ただ心残りなのは 君が僕に嘘をついたこと 約束さえも守らず 平気でいた君を 僕は許すことは出来なかった 君は手紙で何度も謝ったけれど 僕に直接会いには来なかったね 僕はそれで君との仲は お終いだと思った それきり君とは 会うことも無くなった 長い年月が過ぎても 君との思い出は 僕の心のアルバムに残っている たとえ色褪せたとしても 忘れられない思い出 もし君とまた 出逢うことがあれば 僕はどうするだろうか? 笑って話すことが 出来るのだろうか? 忘れられない僕の親友⋯⋯











