君のことは

606号室
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歌詞

作詞:昇栄

作曲:606号室

君のことは 君がいなきゃ何かが足りないような  不器用だけど愛に溢れた街並み 永遠なんて言葉は言いたくないけど 君と僕の間には存在してる気がしたんだ いつか君との日々も当たり前の中に 潜り込んでしまうんだろうな 電車の窓に映る二人ぼっちな世界を 死ぬまで僕は愛す気でいるよ あぁ、僕はまだ君のことを あの曲のサビぐらいしか知らないけど あぁ、どんな夜も君を照らす あの星のようにそばにいたいんだよ 君がいたら星の輝きすら  奪うような曇り空でも君で溢れた世界だ いつか話したくないなんて言われそうで 離したくないその手を痛くなるほど握りしめた 電車の窓に映るふたりぼっちな世界は いつから寂しくなってしまったんだ あぁ、僕はまだ君のことを あの曲のサビぐらいしか知らないけど あぁ、どんな夜も君を照らす あの星のようにそばにいたいんだよ 僕の人生のサビは 君といた日々になりそうなぐらい 僕にとって君はもう 多分僕なんだ あぁ、僕はまた君のことを あの曲のように何度も思い出してまうよ あぁ、こんな夜も君を浮かべて あの日の曲を何度も口ずさんでしまうよ

アーティスト情報

2022年1月23日結成 606号室からあなたのもとへ!

shea

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